チームの力をもっと引き出せる、
理想のワークプレイスが見つからない

社内で新規事業に挑戦しても、
新しい価値がなかなか生まれない

世界に通用するビジネスをどう始めればいいかわからない


24時間使えるワークスペースと、CIC InstituteやJapan Deskのサポート。
成長を支えるプログラムやイベントが、あなたの挑戦を後押しします。

起業家、企業、大学、行政が集い、偶然の出会いが新しい事業のきっかけに。
多様な人が交わる場所だからこそ、未来が動き出します。

福岡から、米国・欧州をはじめ世界10都市へ広がるCICネットワークへ。
国境を越えた出会いが、あなたのビジネスを次のステージへ導きます。


仲間たちと落ち着いて働ける
プライバシーに配慮した
オフィス空間をご用意。
2~3名から最大12名まで、
チームの規模・成長に合わせて利用可能です。




個人の方向けにはコワーキングスペースも提供。
同じくイノベーション創出を目指す仲間からの
刺激を
受けやすい環境となっています。






































会議室
(予約可能)
プリント&
コピー
電気代
防音フォン
ブース
ビデオ会議
インフラ
品揃え豊富な
キッチン
24時間365日
利用可能
バイリンガル
スタッフ
高速
インターネット
郵便物用の法人
住所(登記可能)
電話番号(092)
ウェルネスエリア
(スポーツジム等)
ゲームルーム
世界各地のCICキャンパスへのアクセス
コミュニティ
イベント
空調代
〜毎週開催されるThursday Gatheringでは、
企業・大学・行政・起業家が交わり、新たな共創が誕生〜





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CICには多くのスタートアップが入居しているが、支援ではなく対等な関係で共創を目指している方々が多い。従来のような形式張った会議ではなく、CIC内でカジュアルに意見交換する機会を多く得られるようになった。CIC Fukuokaだけでなく、CIC Tokyoやグローバルなネットワークにアクセスできるのも魅力的。本社では異なる部署で働いている社員が1カ所に集うことで、CICが部署間のハブとなり、社内のネットワーク構築にも貢献。今後CIC Fukuokaがさらに発展することで、企業同士の距離が近くなり、イノベーションも起こりやすくなるだろう。
九州電力株式会社
テクニカルソリューション統括本部
DX推進本部 イノベーショングループ
村松 将知 氏
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「福岡から、世界で利用されるソフトウェアをつくる」。そのビジョンを実現するために、海外との連携が強いCICに魅力を感じ、入居。アジアの企業や外国人スタッフも多数在籍しており、海外ビジネスに関するディスカッションの機会も豊富。グローバル市場、なかでもアジアを見据える当社にとって、最適な環境。大手企業とのつながりが期待できる点も大きな魅力。AIサービスの導入や連携の機会が広がることで、次のステージへの足がかりになると考えている。世界トップクラスのイノベーション拠点であるCICのブランド力は、企業としての信用にもつながり、商談がスムーズに進む要因に。
Eletus株式会社 CEO
園田 雅敏 氏
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私はCICに入居してすぐに、総理大臣や経済産業大臣が出席する勉強会に参加する機会を得た。こうした特別な機会がCICにはあり、ここだからこそ実現できることが多くある。日本の企業との打ち合わせでは、CICのオフィスに招くことで、リラックスした雰囲気の中でフラットに対話できるようになる。これは、海外企業に対しても「日本企業は昔のイメージとは違う」という新たな印象を与えることができるポイント。海外と日本をつなぐうえでも、CICの雰囲気は非常に有用。日本のビジネスが変わる中心地に身を置きたい、あるいは日本のビジネスのあり方を変えていきたいと考えているなら、CICは間違いなくおすすめできる場所。
Trusted株式会社 Co-founder and CEO
ファリザ・アビドヴァ 氏
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CIC Tokyoには、企業同士が相互に価値を提供し合える文化がある。例えば、互いに役に立ちそうな企業を自然と紹介し合うといったことも頻繁に行われている。入居企業からオフィス環境に関する意見があれば、すぐに働きやすさを追求する柔軟な対応が行われている。こうした取り組みにより、入居者のビジネスの効率が向上し、より快適な環境で仕事に集中できるようになっている。これは、スタートアップだけでなく、さらなる成長や挑戦を目指す大企業にとっても、非常に魅力的なポイント。私たち自身、CIC Tokyoでの経験を活かし、福岡でも新たなネットワークを広げていく予定。福岡はワンフロアの展開だが、それがより密な交流を生み出す可能性もあると期待している。CICの環境を最大限に活かし、入居企業が互いに成長できる場をつくり上げていきたい。
三井住友海上火災保険株式会社 ビジネスデザイン部部長
三井住友海上キャピタル株式会社 投資開発パートナー
藤田 健司 氏
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2025年、CIC Fukuokaを拠点にスタートしたコミュニティ「九州知財勉強会」。弁理士の小木さん、CXに特化したコンサルティングを手がける廣瀬さんを中心に、「地域や地域経済を支える知財とは何か?」を自由な視点で語り合い、メンバーで共に学びを深めています。小木さんによると、「九州の知財は大きな可能性を秘めています。一方で、それを認識している方はまだ少ない印象です。それならば、多様な人々が業種や立場を越えて集まり、知財の定義や活用方法、ユースケースなどを共有することで、お互いの知財への理解が深まるはず。そうすることで、知財を九州の地域や経済により活かせると考え、『九州知財勉強会』を立ち上げました」。廣瀬さんは「参加者には、特許や商標についての専門家はもちろん、ブランディングやデザインに関わる方もいて、ジャンルレスな雰囲気です。CIC Fukuoka入居者のみなさんにもアナウンスをして、現在は全国から30名以上の方に参加いただけるようになりました」と話します。2025年の年末にはCICのコミュニティとの初コラボレーションとして、CICカフェスペースにて共創の場を設けることもできたそうです。「今後、スタートアップのみなさんにも、より知財の重要性を認識していただき、また私たちからも知財の戦略的活用などでサポートしていければと考えています。九州の知財はとても価値あるものですから」とおふたり。知財を真ん中にしたよりよい循環が、CIC Fukuokaから広まりはじめています。
弁理士法人 ソシデア知的財産事務所
代表弁理士
小木 智彦 氏
CX Value Lab株式会社
代表取締役
廣瀬 隆彦 氏
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「ONE BLDG. CROSS LAB」は、捨てられるコーヒーカスを「子ども×アート×コーヒー」のチカラで、アート素材へと昇華させるプロジェクトです。子どもたちの創造力を社会に発信しながら、廃棄物を都市にどう活かせるのかについても考察します。プロジェクトの始まりは、CIC Fukuokaの階下にあるカフェ、REC COFFEEから。ワンビルを運営する西日本鉄道の永井 伸さんに聞くと、「REC COFFEE代表の岩瀬 由和さんと九州大学学生の山本 健志さんが、よく『コーヒーカスの再利用』についてディスカッションしていたんです。そこにCICやREC COFFEEのあるフロア担当者の私が合流。さらに子育てコミュニティにも輪が広がり、コーヒーカスを使ったクレヨンづくりなどの子ども向けイベントを開催していました」。その後、CICで出会ったのが、BLOOMIN’ KIDSのRYOさん&MELISAさん。MELISAさんによると「キッズアートと英会話のスタジオを運営するBLOOMIN’ KIDSが参加すれば、もっとおもしろくなると、巻き込んでくださって。Xmasに向け、コーヒーカスを使ったジンジャーマンを子どもたちと一緒につくりましたよ」。RYOさんも「子どもたちにはまず、自由に発想することを楽しんでほしい。そして、ゴミだと思っていたものに別の命が吹き込まれる瞬間や、自分のアートで街が変わる可能性を感じてもらいたいですね」と続けます。永井さんも「ワンビルのテーマは『創造交差点』。まさに子どもたちと我々の創造力がクロスするプロジェクトとして、成長していくことでしょう」と期待を高めていました。
株式会社BLOOMIN’ KIDS
CEO / アートディレクター
宇都宮 凌 さん
株式会社BLOOMIN’ KIDS
COO
メリッサ アコスタ ラミレス さん
西日本鉄道株式会社
ONE FUKUOKA BLDG.部
永井 伸 氏
プライベートオフィス
施錠可能な自社の個室が持てます。
人数、部屋の大きさで料金が変わります。
約15万円から
コワーキングスペース
フリーアドレスシステム。
モニター、ロッカーが利用できます。
8万円
・今なら12ヶ月間のご継続で6.8万円!*
*2026年2月までのご契約に限る
専用デスクプラン
固定のデスクをご希望の方向け。
ご自分の理想のデスクが利用できます。
11.9万円
内覧
プラン決定
(1~3営業日)
契約・
デポジット
入金
(2~5営業日)
入居準備
(3~5営業日)
利用開始
福岡県福岡市中央区天神一丁目11番1号
ONE FUKUOKA BLDG. 7階 Google Map